自作の歌詞・詩(ポエム)・小説(ノベル)等のクリエイティブ系コミュニティサイト

ようこそ ゲスト さん

投稿した小説(ノベル)にコメントがもらえるコミュティ

小説(ノベル)

[広告]

そうだ! 短編集を書こう! (完結作品)

作: 鬼怒

短編集じゃなくてSS集という罠。
SSにも満たない物も普通に含まれます。

タイトル巫山戯すぎですが中身も結構ノリで書いたものに占められる予定。

小説を書く練習をする場所。

シリアスはあまり無い予定。

作品紹介

☆ドラゴンハンター 
…………オッサンが人を騙す話。

☆エレ妖精    
…………エレベーターに閉じ込められた男がエレベーターにのめり込む事になる話。

☆名前がある限り無限ループ 
…………人間は変わるものなのだと言う事。

☆魔王
…………お人好しの人間が登場する話。

☆僕から君に
…………非リア充による非リア充のための非リア充がリア充するシュールな恋愛小説。前編。

☆私から君に
…………後編。二つ合わせてハッピーエンド、 まさかの作者登場(笑

☆白魔導士達の戦い
…………ハイテンションギャグファンタジーなんて自称できるほど大したものでもない。前編。

☆勇者達の災難
…………バッドエンドっぽい話、文体変えたけどイマイチだったOTL
    後編。

☆廃墟の姫
…………ホームレス達の話、短時間で書いてみた、たぶん推敲や細かい説明の余地が有りすぎる。



取り敢えず完結にしてみた、これから増える可能性があるけど(死

目次 最初から読む >>

※この小説(ノベル)"そうだ! 短編集を書こう!"の著作権は鬼怒さんに属します。

この小説(ノベル)の評価
評価項目評価数
共感 1
おもしろい 3
合計 4
[広告]

この小説(ノベル)のURLとリンクタグ

この小説(ノベル)のURL:
この小説(ノベル)のリンクタグ:

この小説(ノベル)へのコメント (8件)

Techthrone

'10年2月15日 13:26

この小説(ノベル)を評価しました:おもしろい

ドラゴンハンターだけ見ました(時間あったら他のも読みます。)
すごいキャラ設定がおもしろい。
オッサン出てきたとき、吹きましたw
これは良いですね。短く正確に纏められていて。
ただ、1つ僕の個人的な意見としては

100000000000000000000000円
を例えば一千万円などの漢字表記にしたらインパクトあったと思います(桁数が多すぎて、数えていませんがw)

今後にも期待しております。
自分は第二作目を執筆中なので是非よろしくです

では

鬼怒

'10年2月15日 21:45

Techthroneさん、コメント有難うございます。

無茶な設定でも短ければゴリ押しでいけます(笑
長いとぼろぼろとぼろが出てしまいます、文章は苦手なのでOTL

『100000000000000000000000円』については0の数がランダムだったのは言うまでもありません(死
でもやっぱり読みやすさ的にも漢字表記の方が把握しやすいですね。

sugar

'10年2月25日 10:52

この小説(ノベル)を評価しました:おもしろい

とりあえず完結らしいのでコメントw

素晴らしいセンスでした。

僕から君に、私から君に の前後篇はずっとにやにやして読みました。
……学校で。。。

魔王の話は、素直に良いと思ってしまいました。

白魔導師の前後篇は、下手な作家よりよっぽど分かりやすい
バトルシーンだったと思います。

短編集だから良い感じに暴走してて、好きでした。
ではー。

鬼怒

'10年2月28日 13:47

すがたにさん、コメント有難うございます。

>僕から君に、私から君に の前後篇はずっとにやにやして読みました。
……学校で。。。

よりにもよって学校でww
下手すれば僕の公開処刑が始まってしまうw

魔王の話は即興でハートフルストーリーを目指してみました、
書き方があらすじっぽいけども、まあこれはSSという事で(笑

白魔導士の話はたぶん一番ノリノリでした(笑
長編でこのテンションが保てればたぶん楽に書けるんだけどなぁ。

__

'10年3月10日 14:27

この小説(ノベル)を評価しました:おもしろい

ちょwww「名前がある限り無限ループ」www
この発想はなかったわw

うん、やっぱり魔王の話は感動的だった。うん。

鬼怒

'10年3月12日 20:33

虹風さんコメント有難うございます。

>「名前がある限り無限ループ」

これは名前を考えるのとコピー&ペースト作業で忙しかった(嘘
大まかな流れはノリ以外の何物でもないw

やっぱり、よく見たらこの短編集、魔王だけ浮いている(笑

RIRUKU

'10年3月24日 19:25

この小説(ノベル)を評価しました:共感

僕から君に 私から君に が特にすばらしかったです。

今年一番のニヤニヤ小説ですw
目線を変える事で完結する話、、ここが単に共感しただけではなく、文学的にも素敵だなと感じました。

愛コンタクトを私から君への主題歌にしたいです。。いやまじで。。どう?ww←

鬼怒

'10年3月30日 15:48

リルクさん、コメント有難うございます。

恋愛特化小説は僕にとっては中学生の頃に書いたポエム朗読くらい暴挙でした(笑

>今年一番のニヤニヤ小説ですw

予言w


もしも片方だけの目線だったらバッドエンドの可能性がありますが、手軽にハッピーエンドに変貌する構成にしてみました。
後編が杞憂のおかげでそのまま物語が進むのよりも遥かにニヤニヤ率が上がる結果になりました(死

そしてなんだかもう主題歌でも良い気がしてきた(死

コメントを書く

登録済みのユーザーは ログイン してください。
登録済みでない方は 新規登録 してください。