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作:
幽緋
※これは東方Pの二次創作です
「もーーー!永琳遅い!!」
・・・・・・
「やる気あんのかよ?」
・・・・・・・・
「師匠、しっかりs・・・」
「うるせぇぇぇぇえぇぇぇ!!」
「ちょ・・・なんで私だけ!?」
私は今、紅魔館に来ております。
勿論、パチュリーに会いに...
「パチュリー様?あぁ...分かったわ。着いてきて下さい、案内しますから。」
咲夜さんはてきぱきと仕事して凄い。
姫様もやってくれればいいのに...
「この中にパチュリー様が居られます。」
「ありがとう。」
姫様が感謝の言葉を...!!
「パチュリー。PSP無くしたって本当??」
「な!!?無くした...!!?ち、違うわ!!消えたの!!」
ゲームやってる人の思考って...
「私のPSPが消えたの。」
「ーーー!?これは...!」
「.....そう」
何なのこの二人...
「「誘拐事件よ!!!!」」
あるぇー?姫様さっきと言ってる事が違うーーーー
「はぁ...だからか...今頃うちの子大丈夫かしら......」
「うちの子!!?」
たまらずていが口をはさんだ。
あーーぁ...しーーらない。
「そうよ!!ゲームだって生きているのよ!!私の元に来たときからあの子は大切な家族なの!!だから、、、一刻も早く見つけなくちゃ!!!!てい...あなた[人間を幸福にする程度の能力]よね!!?さぁ、私たちを幸福にするのよ!!カムバーーーーーーーーック俺のPSP(嫁)ーーーーーー!!!!!!」
ていもビクビクしちゃってるよ...
それより...何故PSPなのかしら・・・??
続
※この小説(ノベル)"消えたPSP(笑)②"の著作権は幽緋さんに属します。
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