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作:
*向日葵*
あるポニーテールの少女が言った
「ねえ圭ちゃん、この穴・・・なんだと思う?」
ポニーテールの少女の前には大きい穴があった
アニメにでてきそうな異次元風なドラ○○んの異次元空間みたいな穴だった(背景に時計とかはない)
そして少年が言った
「さぁな、俺にはわからん」
そして髪の短いカチューシャをつけた少女が言った
「いったいこれはなんですの?」
そして帽子をかぶった少女が言った
「きっとこれはどこかに繋がっている見たいだね・・・」
そして髪の長い少女が言った
「いっその事皆で入りましょうなのです、にぱー☆」
そしてもう一人の少年が言った
「梨花ちゃんそれはちょっと・・・もう少し調べてからのほうがいいと思うな・・・」
そして頭に角がある少女が言った
「そうなのです、悟史の言う通りなのですよ」
そしてポニーテールの少女が言った
「うーん・・・見つけてからすぐにこの穴に入るって言うのはちょっと・・・もうちょっと様子を見てからにしようよ」
少年が言った
「確かに魅音の言うとおりだな」
ポニーテールの少女が言った
「さて、今日はこれにて解散しようか、明日詩音もつれてくるから」
髪が短いカチューシャの少女が言った
「そのほうがいいですわね、明日ねーじゃなくて詩音さんも連れてきてくれるんですね、分かりましたわ」
ポニーテルの少女が言った
「さて今日はこれにてかいさーーーん!!」
さてwこの物語を書く向日葵と申します
きっとこれからすごい意味が分からなくなってくると思いますw
ではよろしくお願いします・ω・ノシ
※この小説(ノベル)"ひぐらしの部活メンバーが幻想入りしたそうです"の著作権は*向日葵*さんに属します。
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