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白猫と虹と (完結作品)

作:

白猫と虹と


短めです。完結しました。


どこかの女の子と男の子と白猫のお話です。


あなたに読んでいただけて、僕は幸せです。




目次 最初から読む >>

※この小説(ノベル)"白猫と虹と"の著作権は笙さんに属します。

この小説(ノベル)の評価
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あったかい 1
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この小説(ノベル)へのコメント (4件)

__

'13年1月1日 18:49

この小説(ノベル)を評価しました:あったかい

こんばんわ。
また短時間で読ませていただきました。
白猫さん可愛いです^^
なんだか、とてもほっこりする素敵なお話だなと思いました^^
白猫さんの優しさが心にじわ〜っときました^^
何回読んでも笑顔になれるお話だと思います。

'13年1月1日 19:28


未知斗さま 評価ありがとうございます

読んでいただけて嬉しいです(^ ^)
実は最後のページは、書いている間に自分が書いているのに泣けてきてしまって…(笑)年明けの深夜に、一人で泣いてました(T ^ T)

個人的にも大変心に残る作品になりました。
白猫のような優しさが、僕も欲しいです。

紗藤 未知

'13年1月5日 00:02

この小説(ノベル)を評価しました:共感

>うまいもの食うと、人間は黙るんだろ?でもな、猫は〜

この言葉の向こうに…

>言葉を話せるようになる猫は〜

こんな言葉が待っているなんて…
最初の言葉では、「うちの猫もそう!」って笑っていたから、
余計にジーンときちゃいました。
上手すぎるよ、白にゃん!(謙さん!)
白にゃん、学校でこっそり文字の勉強をしていたんだろうか…

【さよならした猫の思い出】
その猫は、寝ている私に起きて欲しい時、
耳元にひたすら「スーハースーハー」と
鼻息をかけてきました。何たる策士(笑)
寝たふりしてても、笑って起きちゃう。
彼は…碧い目をした、白猫でした…
とてもとても、懐かしいです。

'13年1月6日 12:25


紗藤 未知さま 評価ありがとうございます

あ、気づいていただけましたか!
確かにそこの白猫の言葉は、つなげた部分です(´∀`)
一度目は面白おかしく、二度目は、ハッとするように。

そんな思い出があったのですね・・・
大切になさってください。宝物だと思います。
僕もアメリカンショートヘアーの猫を以前亡くしました。
そのことに関しての詩も書いたことがあります。

コメントありがとうございました。
とても嬉しいです(*´∀`*)

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