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作:
真辺よっぴー
日本には、いろんな雨が降る。
その雨の名前は、天気予報などで誰かが言ってるのを耳にはしているけれど、
実際にはどんな雨があるの? って聞かれても、正確な名前を僕はよく知らない。
その日はそんな名も知らぬ雨が突然降った日だった。冷たい雨だった。
季節の変わり目に出会う、不思議な不思議な出来事。
※この小説(ノベル)"【時雨】"の著作権は真辺よっぴーさんに属します。
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>bbmanさん
僕の勝手な主観も結構入ってますが^^;
季節の変わり目っていつなんだろな、
とは時々考えます。
特に、夏の終わり際の夕暮れ時。
なんか、切ない気分になりますね(笑)
こんばんは、はじめまして^^
僕は「季節の変わり目」だけでなく、「季節そのもの」についてもじっくりと考えたことがなかったので、この小説を読んで色々と感じるところがありました^^
日本には四季があって、その移り変わりが当たり前になってしまってますが、こう考えるととても興味深いですね。
おもしろい視点をどうもありがとうございました<(_ _)>
>sue
こんばんは^^
いえいえ、こちらこそ評価していただきありがとうございます。
こんなふうに、
人があまり考えないようなものをネタにするのが、
結構好きです(笑)
淡々と書き連ねてるだけなんですけどね^^;
季節っていつの間にか過ぎてますが、
変わり目って暦の上ではあって、
それもきちんとした意味があるのだと思います。
勉強不足で、あんまり良く知らないのですが。。。
今回は雨をテーマに書いてみましたが、
いつか本格的に書いてみたいですね☆
※ここでは2012年5月21日のデイリー表示回数ランキングを表示しています。