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作:
スネカズラ
昼寝をしていました。
目覚めたときなんとなく思いついた、多分ファンタジーだと思います。
ちゃんと終わるかどうかも全然わからないけど、
なんか、書きたくなったので(汗)
続きものを書きます。
といっても全然長くないはずです。多分。
では、
拙いものですが、もしよろしければ最後までお付き合いください・・・。
※この小説(ノベル)"星の塔"の著作権はスネカズラさんに属します。
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苓さんこんばんわ!!
たぶん、もうすぐ終わりますよw
深い意味はあるような、、、ないようなw
頭悪いのばれるとあれなので、あんまり話せませんww
感じ取っていただけたら幸いです。
あまり期待などせずにお付き合いいただけたら嬉しく思いますw
コメントありがとうございました!
生き物が自分で自分たちを産んで育てていて神様に話しかけるていうところがすごくジンときました。。。深いですね!!こういうのを描いてくれてありがとうございます!!
merongree さん!
おはようございます!
ジンとしていただけましたか! 正直読み手の方がどんなふうに感じるだろうというのを、今思えば考えていなかったです(汗)というか、経験がないのでよくわかりませんw
書きたいものを書きたいように描いていました。。。
だから、感想をいただけて、
とても参考になります!
コメントありがとうございました!
こんばんは^^
数か月前に「銀河鉄道の夜」「星の王子さま」を初めて読んでから、いわゆる「童話」というジャンルにも少しばかり興味を抱いたので、スネカズラさんのこの物語も読みたいなと前から思っていて、やっと今日読むことが出来ました。
まず第一声としては、やはりスネカズラさんは素敵な感性を持っておられるなぁと^^
「童話」特有の読後感、「ほっこりする」というような感覚がありましたね。
細かく「ここが良い」とか「ここでこんな気持ちになった」とか、そんなことを意識することなく、自然と読み進めていくことができました。
「論理を忘れさせてくれる何か」を持っているかどうかが「童話」には重要かもな、などと個人的には勝手に思っているので、そういう意味でこの作品は僕にとって「良い童話」でした。
あえて指摘をするならば、もう少し全体的な物語の完成度を上げることは可能かもしれないな、と感じましたね。
ただ、こういうものって完成度を上げればいいってもんでもないようにも思いますし、これはこれで良いのだとも感じるので、まあ結論から言うと「僕にはよくわからない」ってことですかね(笑)
いずれにせよ、良い感じの心地良い気持ちで読ませてくれる物語でした^^
ではでは<(_ _)>
sueさん!
こんにちは。
完成度の問題は、自覚しておりました(汗)。
書くときにたとえば、設定!みたいなものを大まかなものさえ書かず
昼寝から覚めたときになんとなくパソコン開いてみんぽえ用の文章書こうと思ったら、どんどん長くなって、ノベルに投稿しよう、と。
そして、その日その日に思いついたことを順々にくっつけて行ったようなものです。形にはなっているかもですが、仕上げはしていない。という。。。感じでしょうか。(自分で読んで思ったw)言い訳ですw
論理のない部分と論理のある部分が溶け合っていないままになっているのが実は結構気になっていたりします。いつか、直します。
でも書いてて、すごく楽しかった記憶があります。
小説も、短いの書いてみようかなぁ。。時間がないなぁ。。
コメントありがとうございました!
※ここでは2012年5月21日のデイリー表示回数ランキングを表示しています。