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作:
実希
梅雨が明けた日の午後
君のいる場所の近くを
通り過ぎた
眩しいくらいの夏の日差し
偶然、通りかかった道
あの建物の中に
君がいる・・・
そう思った。
只、そう思っていた・・。
ポエム『君がいる場所』より
※この小説(ノベル)"君がいる場所"の著作権は実希さんに属します。
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実希さんのおっしゃっていた「君」さんの事ですね。出会いがあり それを偶然と思ったとしても出会う事で、お互いに何か影響を少しずつ与え合うのでしょうね。不登校になった方にオリジナル・ソングで応援・・とても心温まるお話ですね。
最後の「晩夏から初秋の頃」の気持ちになるでしょうね。話す言葉を聞きたい=話がしたい。ですかね?
bbmanさん、ありがとうございました。
まだ、途中までなのですが、今少しだけ追記したところです。
話す声・・・実はこんなことがあったのですよ。
電話でさえも直接話したことは一度もありません。
今までに断片的に詩の中に表現してきた事を、この作品を通して完結したいと、突然思い立ちました。
気持ちに、何かけじめをつけることが出来ると思うので。

こんにちは。
人にはいろんな出会いがあって、日々会えることも大切ですが、遠くにいても、時間が経っても・・確かに存在する大切な人。そんな人がいるだけで、幸せを感じることができますよね。
ここの人達の中にも、顔も声もわからないけど、心が繋がっているって感じられます。
実希さんはいい人と知り合いになれたみたいですね^^
トドさん、コメント感謝します。
先日から綴り始めていたのですけど、なかなか完結出来ませんでした。
人との出逢いって不思議なものですね。
トドさんとも、このサイトを通して出会えましたね!
実希さんの素敵な出逢いに 乾杯したいです!
実希さんの一生懸命な気持ちが 「君」さんに 伝わって
「君」さんのあたたかい優しい心が 作品全体に 広がっているようです。
mintさん、ありがとうございました。
この作品は、100%ノンフィクションなんですけど・・これまでのポエムで表現しきれなかった部分まで表現したつもりです。
現在は全く連絡していないのですが、今頑張って仕事している場所を知っているということが、私の気持ちの中で支えになっているみたい。
応援しているのではなくて、逆に応援されてるみたい。
来年の春、桜が咲く頃まで、待ちます。
我が家では二人も受験ですし、私、母だから・・。
君も今年最後のメールで、応援してくれたので。
※ここでは2012年2月8日のデイリー表示回数ランキングを表示しています。