- 2011/11/22
- [お知らせ]
ランキングデータの調整について
- 2011/9/30
- [お知らせ]
[追記]みんなの詩のランキング不具合について
- 2011/7/26
- [お知らせ]
メッセージ下書き後送信の不具合について
- 2011/1/11
- [お知らせ]
メンテナンス延期のお知らせ
- 2011/1/6
- [お知らせ]
作:
こやけ
あの黄色い線を越えたらどうなっちゃうんだろう。
小さいころに考えました。
内側ってどっちから見た内側でしょうか。
もっと的確な表現があると思うんですよね。
なんて言ったらいいかわからないけれど。
※この小説(ノベル)"短いホームの黄色い線"の著作権はこやけさんに属します。
| この小説(ノベル)のURL: | |
|---|---|
| この小説(ノベル)のリンクタグ: |
拝読しました。
これは非常に面白いのですが、また読み方に困る作品でもありますね。
面白いと言い切れますが、どこがと聞かれると答えに困るといった感じでしょうか。
雰囲気小説でもなく、さりとて飛び抜けて不条理なわけでもなく
ものすごい緊迫したシーンがありながら、どこかまったりとしつつ
それがまたなぜか非常に似合っているという。
とにかく不思議な味わいのする作品でした。
ありがとうございました。
コメントと評価ありがとうございます。
短編というのもありますが語尾をですます調にすることで
異様な温かい雰囲気が伝わったらいいなと思って書きました。
なのでとっても嬉しいですありがとうございます。
今度からはもっと的確で分かりやすい内容で
書いてきたいと思いますのでよろしくお願いします。
ありがとうございました。
※ここでは2012年2月8日のデイリー表示回数ランキングを表示しています。