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小説(ノベル)

海岸回り・葉山行き (完結作品)

作:実希 / カテゴリ:青春/友情 / 投稿日:'10年7月4日 14:30
ページ数:12ページ / 表示回数:2472回 / 総合評価:4 / コメント:14件

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最後に。

この作品中の友人の内、一人は常に彼女のブログを通して交流している。
今度、この作品を読んでもらいたいと思うが・・・少しだけ迷うのも事実だ・・。

※この小説(ノベル)"海岸回り・葉山行き"の著作権は実希さんに属します。

この小説(ノベル)の評価
評価項目評価数
共感 1
素敵 1
切ない 1
好感触 1
合計 4
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この小説(ノベル)へのコメント (14件)

bbman

'10年7月4日 20:52

この小説(ノベル)を評価しました:好感触

ハッキリと記憶に残っていらっしゃる出来事なのですね。確かに 女子中学生だけでの泊りがけの旅行は、「校則 違反」でしょうね。
でも 大学生の方が、保護者がわりだったのですね。
中学生から見た 大学生は、特別な存在に写ったのかもしれませんね。
僕も 幼馴染達とは、もう 当分会っては、いませんが、おふくろに若気のいたり話をして笑っています。評価は この頃よく書くのですが、「爽やか」にしたかったです!!

実希

'10年7月4日 21:21

bbmanさん、ありがとうございました。
初めてのライトノベルの創作です。
と、言っても、ほとんどは実話なので記憶の糸を辿りながらの楽しい時間でした。
只・・これからが少し難航しそうですけれど・・マイペースで頑張りますね(^^
幼馴染のこと、どの程度具体的に表現しようかな、と考え中・・。

'10年7月7日 12:58

この小説(ノベル)を評価しました:共感

自叙伝みたいな作品ですね。
私も時々こういう作品を書きたくなることがあります。
とても人に言えないコトばかりしていたのでお見せできないのが残念です(笑)。

葉山あたりの落ちついた雰囲気や景色がなんとなく伝わってきます。
ただ、知らない読者の方も多くいらっしゃると思いますので、そのあたりをもう少し細かく描写すると、夏の海の雰囲気がより伝わってよかったのではないかと思いました。

実希

'10年7月8日 18:03

藤原 平城さん、ありがとうございました。
今、拝見したら神奈川県にお住まいなのですね。
確かに、葉山の海岸の様子などを、もっと細かく描写するといいですね。
夏の葉山・・・あれ以来、一度も行ったことがありません。
きっと、変わってしまったのかな・・。
藤原さんは、お近くなのでしょうか・・

実希

'10年7月9日 00:17

藤原さん、遅い時間ですけれど・・・あれから、葉山の海岸付近の様子などを、少しだけ詳細に綴ってみました。
自分でも思い出しながら、楽しい時間を過ごせました。
後ほど、藤原さんの作品、拝見させて頂きたいです。
これからもどうぞよろしく御願いいたします。

'10年7月9日 07:25

読ませていただきました。
これで葉山を知らない方にもイメージが伝わりやすくなったのではないでしょうか。
リクエストに応えていただき、ありがとうございます。

bbman

'10年7月9日 07:37

実希さん、ライトノベル完結 おめでとう ございます!
読ませて頂いて やはり「まくら戦」が、印象に残りました。
楽しかったでしょうね。それと旅行先で 一緒に過ごされた大学生さんは、当時の実希さん達からすれば、さぞ大人に見えたでしょうね。
淡い恋が、芽生えても不思議ではありませんね。
作品の中で、おっしゃられているように 今時 受験前の女子中学生を旅行に行かせてくれる親御さんは、いたら珍しいでしょうね。
特別な思い出を また4人さんで 文章にしていたのですね。
楽しかったのでしようね。やはり学生時代の友人は、特別ですね!!
読ませて頂いて 爽快感を感じました。

実希

'10年7月9日 14:27

藤原さんへ
こちらこそ、的確なアドバイス、感謝しています。

実希

'10年7月9日 14:30

bbmanさん、再度ありがとうございました。
ライトノベル・・初作でしたが、大体において『ライトノベル』って、こんな感じでいいのかしら?からスタートしましたので、完成はしましたが、今でもこれでよかったのかな・・と、思ってます。

リーヤ

'10年7月14日 23:50

この小説(ノベル)を評価しました:切ない

こんばんわー。
読ませていただきました。
いわゆる「ライトノベル」ではなく、自伝的小説って感じでしょうか。
もう帰れない日々に、なぜだか異様にぐっと来る年頃です、最近(笑

細かいことはおいとくとして、この作品の山場であるべき「まくら戦」の描写がほとんどないのが、少し寂しく、というか物足りなく感じました。読んでてちょっと置き去りにされちゃった感じ。
それと、「詩」だと心理描写ってそんなに細かくしなくてもそれはそれで補完できるけれど、小説だとむしろそこを楽しみたいって思う僕なので、そこもちょっと物足りないかなぁとか思ったりもします。
んー、なんだか辛口チックでごめんなさい。
ちょっと惜しいなぁと思ったので、あえて言わせていただきました。

実希

'10年7月15日 10:39

リーヤさん、こんにちは。
辛口コメント頂いて大感謝です。
初めての作品なので、いわゆるライトノベルがどんな感じなのかさえも知らずに、きっと娘世代、中3ですが・・に受けそうな内容がいいかなと、さらに季節感があったらもっと良いかもと、只そんな想いでスタートしました。

過去を想うお年になりましたか・・リーヤさんも・・。
想い出を こうして作品にできた事は嬉しかったです。
現在の娘と同じ年の頃の自分のことだなんて・・・
このサイトに出会えなかったら、きっと実現していませんよね。

miwa

'10年7月15日 17:01

この小説(ノベル)を評価しました:素敵

今日は~!
今日はお休み。
やっと 全編通して一気に読ませて頂きましたよー!
好いですね!
青春時代のキラキラ感がとってみ良く伝わってきます。
土岐は流れ 夫々に生活は変わって来るけれど 大切な
友情は何時までも続いてほしいですね。
有り難うございます。久々に私も青春時代を思い出しました(笑)

実希

'10年7月15日 17:53

miwaさん、ありがとうございました!
青春時代‥思い出していただけましたか。
こうして作品にでもしない限り、自分で振り返ったとしても 只それだけの事。
これは 記念すべき初作になったと自負しています。

実希

'11年11月1日 18:52

追記
今ポエムで『ブルームーン』という作品を拝見して思い出しました。
http://www.bluemoonhayama.net/

一色海岸の海の家『Blue moon』

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