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約1年ぶりに会った彼。
それまでは、電話だけの日々。
私が手紙を送り、相手からの電話を待つという、今ではきっと、考えられないような方法だった。
そして迎えた再会の約束の日。
博多駅のホームに迎えに来てくれた彼。
やっと会えた嬉しさは・・言葉には出来ない。
※この小説(ノベル)"再会"の著作権は実希さんに属します。
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mintさん、ありがとうございました。
お名前、変えたのでしょうか・・。
これはmintさんのブログを拝見して、私も綴ってみたくなりスタートした作品でした。
もう少しで完成というところかな・・
こんにちは。
西日本の観光地はあまり訪れたことがないのですが、書かれている場所はすべて知っていました。
ただしせっかくの旅の場面ですので、例えば秋月あたりも「時間の止まってしまった、宿場町のような小さな城下町」くらいには描写を細かくして、心理描写などと絡めるのもよかったかもしれません。
個人的にもっと読みたかったのが9ページ目なのですが、急いでいたのかあっさりと終わってしまっているのがもったいないような気がしました。
藤原さん、いつもありがとうございます。
心理描写・・・私は、最も苦手としています・・。
この当時の事を思い出すことは実際は、とても辛い事なんです。
でも、こうして作品として表現することで、記憶を確かなものにする事・・私の生きた証にも通じる事だと感じています。
この後、九州へ行った時には、かなり広範囲に動いたんですよ。
又、折があったら書くかもしれません。
こんにちは。お菊です。
作品を読みながら、私自身も旅を楽しみました。学生時代、友人と長崎に
行ったことがあるので、観光地の名前を見て懐かしくなりました。
彼とのことも、ドキドキしながら読みました。
お菊さん、読んでくださってありがとうございます。
マイフレさんで読んで頂ける方が少ないので、実はどうしようかな・・なんて、思ってました。
自分の体験に基づくのでとても抵抗感はありましたが、どうせ顔は見えないのだからと・・・思い切って書きました・・。
心理描写が苦手な事と、あまり具体的に書きたくないこともありますが、とりあえず完成しました。
実希さん こんばんは。ライトノベル3作共に読ませて
いただきました。どんどん書くことはいいことですね。
ところどころ詩できたえた光る描写があります。
うーん よくいえばやはり小説だから、私的報告書と違うので
やはり、恥ずかしさや躊躇いを捨て、創作として仕上げるべき
でしょうね。実はその恥ずかしさや躊躇いの部分がもっとも
この小説としての他にない魅力になるべきところだから。
一人称で書けば、つい自分と重なってしまいますが三人称で書けば、
少し客観的にそして恥ずかしさも和らぐはずです。だって主人公が
別の人(自分の分身であっても)になるのですから。
それと会話をうまく挿入すると全体が生きてくると思います。
是非また次作を読ませてくださいね。
夕一さん、おはようございます。
昨夜遅く コメントを読ませていただきました。
確かに、私ではなく・・せめて彼女とでもすれば、もっと表現に幅が出来たのかもしれません。
一人称が私ですから、実は何処まで書いたらいいものかと かなり迷い結局は、肝心?なところは省略してあります。
省略した分では創作かもしれませんね。
それから、会話の表現ももっと入れたらよかったとは思いましたが、これについても同様に書く勇気が無かったのかもしれません。
お忙しい所、3作とも読んで頂いてありがとうございました。
実希さん、こんばんは~作品、読ませて頂きました
大濠公園や大宰府など、福岡に住む僕には身近な場所が出てきて
親近感がわきました!(ちなみに五島列島には父の実家があります)
東京から遠く離れた恋心は、まさに菅原道真公が詠まれた
「東風吹かば・・」の心境でしたでしょうね。。
つかの間の逢瀬の後で、別れが訪れましたけど
その後、お二人がそれぞれに幸せになられて、本当に良かったです^^
最後に紹介されていた「あなたへ」という詩
きっと小説とは、また違った感じに描かれていることでしょうから
できれば拝見したいな~と思いました
小林さん、ありがとうございました。
何だか今更のように自分でも再読してみました、時間が経つと客観的に読めるものなんですね・・。
此処は、もう少しこうすればよかったかな、、とか、この時はこんな気持ちだったな、なんて少しだけ離れた視点から見ることが出来ます。
実在の場所が舞台ですし、ケンさんの地元でもあるので楽しんでいただけたでしょうか。
この続編も お時間ありましたら、どうぞご覧下さい。
※ここでは2012年5月18日のデイリー表示回数ランキングを表示しています。