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21世紀初頭の日本の詩 (執筆中)

作:歌川四季 / カテゴリ:未分類 / 投稿日:'16年3月16日 22:24
ページ数:362ページ / 表示回数:回 / 総合評価:0 / コメント:0件

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誤解、誤解、と35回

都議会議員選挙の応援で防衛大臣が

「防衛省、自衛隊、防衛大臣、自民党としてもお願いしたい」

と発言した件は

自衛隊が組織的に特定の候補を応援すると受け取られかねず

大臣は発言を撤回し

「誤解」という言葉を何度も使って釈明したとのこと

その数、35回だったという

防衛大臣として投票を呼びかけるのは

地位を利用した選挙運動で

公職選挙法に違反するとか

自衛隊として投票を呼びかけるのは

自衛隊は特定の政党や政治家のためにあるものではないとする

自衛隊法に違反するとか

いろいろ問題の指摘があるが

(法令違反に気付かず本音を言っていたのでなければ)

言葉通りに受け取ると誤解をまねくという

本人の真意が相手に伝わらない言葉を話してしまう

資質こそ問題ではないか?

例として

もし、防衛大臣から自衛隊員の方々が

「自衛隊として国のために働いて来てくれ」

といわれても

後で誤解だったと取り消されないか不安にならない?

※この小説(ノベル)"21世紀初頭の日本の詩"の著作権は歌川四季さんに属します。

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