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21世紀初頭の日本の詩 (執筆中)

作:歌川四季 / カテゴリ:未分類 / 投稿日:'16年3月16日 22:24
ページ数:362ページ / 表示回数:回 / 総合評価:0 / コメント:0件

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複雑系(国の借金1062兆)

新聞で

公務員のボーナスがまた上がった

と出ていた

以前、ニュースにて

「財務省は10日、国債と借入金などの残高を合計した

「国の借金」が9月末時点で1062兆5745億円だったと発表した

6月末時点から9兆1069億円増え、過去最高を更新した

単純計算すると、国民1人当たりの借金は約837万円になる

16年度末に1119兆3000億円まで膨らむ見通し」

とかいってたわりに

前々から

なぜ国の財政が大赤字で

消費税を上げなくちゃやっていけない!

っていうわりに

公務員のボーナスが毎年上がるのが?

疑問だった

一説には

日本の借金の債務者は日本だけど

債権者も日本なので

あまり問題じゃないともいう

財務省が消費税を上げたいので

国の借金がひどいといって

国の財政がやばいといって

国民の不安を煽っているのだと

国が自分で国債を発行して

自分で国債を買っている

だとしたら

一庶民には

ほんと何が正しいのか

分かりにくい世の中だ

でも、国の財政状況について

ひとつの試金石があるとすれば

国の借金といわれているものが

会社でいう

債務超過のようなものなので

公けが本当に国の財政がやばいというならば

自分らの賞与も下げるはずなので

それをしない間は

国民もあまり深刻にとらえる必要もないのかもね

公けが必死に財政再建を考え出して

まず公けの給与や賞与が庶民並みに下がってから

消費税を上げることは考えてもらおう

※この小説(ノベル)"21世紀初頭の日本の詩"の著作権は歌川四季さんに属します。

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