自作の歌詞・詩(ポエム)・小説(ノベル)等のクリエイティブ系コミュニティサイト

ようこそ ゲスト さん

投稿した小説(ノベル)にコメントがもらえるコミュニティ

小説(ノベル)

21世紀初頭の日本の詩 (執筆中)

作:歌川四季 / カテゴリ:未分類 / 投稿日:'16年3月16日 22:24
ページ数:362ページ / 表示回数:回 / 総合評価:0 / コメント:0件

[広告]

新国立競技場(斬新なアーチ)

2020年の東京オリンピック開催のため
新しく建設されることになった国立競技場
抜本的見直しがされる前
競技場がこれほど高額になったのは
キールアーチという弓形の柱2本に1000億円もかかるためだったらしい
招致当時は、競技場建設に1300億円ほどかかると見積もられたが
倍以上の3000億円もかかる見通しが出て
結局、2520億円になったが
屋根や座席の増設を望む声もあり
最終的には3000億円を下らないともいわれていたとのこと
費用捻出の目途も立ってない上
建設後の50年間で競技場の維持管理に
1000億円以上もかかるとの試算もあって
国民に負担がのしかかる恐れが出てきていたんだって

※この小説(ノベル)"21世紀初頭の日本の詩"の著作権は歌川四季さんに属します。

この小説(ノベル)の評価
評価項目評価数
合計 0
[広告]

この小説(ノベル)のURLとリンクタグ

この小説(ノベル)のURL:
この小説(ノベル)のリンクタグ:

コメントを書く

登録済みのユーザーは ログイン してください。
登録済みでない方は 新規登録 してください。