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小説(ノベル)

21世紀初頭の日本の詩 (執筆中)

作:歌川四季 / カテゴリ:未分類 / 投稿日:'16年3月16日 22:24
ページ数:362ページ / 表示回数:回 / 総合評価:0 / コメント:0件

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いくきゅうさん

いくきゅうさ~ん

あわてない

あわてない

ひとやすみ

ひとやすみ

国会議員が率先して育休を取れば

一般にも育休が広まるとかいってるが

その裏でいったいなにやってんだ?

公務員の給料が上がれば民間も上がるとか

言われ続けて20年

賃金は下がる一方

税金は上がる一方

うそっぱちとしか思えない

国会議員よ

仕事しないなら

税金を返してほしい

税金使う側の人たちよ

給料を下げて

税金を下げてほしい

賃金が上がらないなら

税金を下げてほしい

バイトのレジ打ちがいなくなれば

新しいバイトが必要になる

国会議員が育休でいなくなっても

国の運営に支障がないと!

だったらとっとと議員定数を減らしてほしい

仕事しないなら

税金を返してほしい

税金が安くなれば

民間も

育休が取りやすくなる

賃金が上がらないなら

いい加減

税金を下げてほしい

※この小説(ノベル)"21世紀初頭の日本の詩"の著作権は歌川四季さんに属します。

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