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新・二杯目ココア (執筆中)

作:dagg2 / カテゴリ:青春/友情 / 投稿日:'14年11月9日 12:53
ページ数:567ページ / 表示回数:回 / 総合評価:5 / コメント:58件

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二杯目ココア ☆嬉しくなって☆

そんなところがあったのです

野の花が咲いていて

小川の流れの音がして

草の匂いがするのです

そして野道には

カエルやミミズやザリガニが

散歩をしているのです

そんなところが嬉しくなって

あわてて裸足になって

歩いてみたのです。



この詩(うた)は詩のコーナーからUPしようとしたのですが辞めました。佳作3篇の中から選ばれた1篇なんですよ・・
何かもう私も自称、乙女チックな詩人になったようです!

☆韓流プレミアム「冬のソナタ」☆

御存じ、日本に韓流ブームを巻き起こし、世の奥様方にヨン様旋風を巻き起こした韓国ドラマ「冬の童話」「冬のソナタ」「夏の香り」「花のワルツ」の四季の四部作の第2弾「冬のソナタ」を民放放送の再放送の時、次回話のあらすじを書いてくれないかと依頼されて描いた物になります。年も変わり権は執筆者に戻りましたので、紙上再現するとこんな感じです。

☆カン・ジュンサン(チュンサン)&イ・ミニョン=ぺ・ヨンジュ
☆チョン・ユジン=チェ・ジウ
☆キム・サンヒョク=パク・ヨンハ
☆オ・チェリン=パク・ソルミ

=1話・2話=

どことなく陰のある青年チュンサンは、ユジンとサンヒョクの通う高校へ転校して来た。チュンサンとユジンの出会いはバスの中であった。
教室で、先生が来るのを待っている生徒たち、先生に連れられて転校生のチュンサンが続く・・
チュンサンが授業をサボり、湖畔に遊びに行くのを追ったユジン、翌日二人はクラスの噂になるのであった。
面白くないサンヒョクはチュンサンが自分の父チヌに逢っていることを知り「自分への嫌がらせのためにユジンに近づいたのか?」とチュンサンに詰め寄る。
思わず「そうだ」と答えてしまった会話を聴いたユジンは深く傷つくのであった。気まずい関係のまま、週末はチュンサンも加わり仲間6人で山小屋へキャンプに・・
先日の誤解を解こうとするチュンサンに、聞く耳を持たないユジンは口論の末逃げ出し、山の中へ入り迷子になってしまう。
そんなユジンを始めに探し出したチュンサンは「山で道に迷ったらポラリス(北極星)を見つけなさい」と教え、二人の手は結ばれる。
戻って来た二人の様子に、傷付いたサンヒョクは騙されているとユジンに忠告するが逆に「私はチュンサンが好き」と言われてしまう。
ユジンとサンヒョクの通う高校に転校して来たチュンサン、だんだんと引かれてゆく二人。
それはユジンにとってはまさに「初恋」であった。
しかし、繁華街で待ち合わせをした大晦日の晩、突然の別れが・・
10年後、ユジンは高校時代の同級生サンヒョクと婚約することになる。

=3話・4話=

ユジンの家で、アルバムを見て自分の母とユジンの父の関係を知ってしまったチュンサンはその衝撃から韓国から離れようとするがユジンとの約束を想い出し、引き返すのであった・・
チュンサンと約束したデートに待ちぼうけを喰わせた翌日、学校へ行ったユジンはチュンサンの事故死を知らされ、愕然とするのであった。
そんなユジンの元に、チュンサンが弾く「初めて」が録音されたテープが遅いクリスマスプレゼントとして届けられていた。10年後ユジンは設計事務所「ポラリス」で働きラジオ局のDCとなったサンヒョクと婚約していた。
婚約式の当日、ユジンは街でチュンサンそっくりの男性を見かけるのであった!
そんなある日、同窓会で友人のチェリンが恋人のミニョンを連れて来る。
チュンサンと瓜二つの彼と婚約者サンヒョクの間で、ユジンの心は初恋の記憶と共に、揺れ動くのであった。
ユジンはチュンサンにそっくりな男性の後を追い、街中をさまようのであった・・
婚約式は中止になってしまい、後日婚約式を同級生の計らいで故郷の高校でやり直すことになるが、フランス帰りのチェリンがそこに連れて来た恋人のミニョンはユジンが街で見かけたチュンサンに似た男性であった。
ミニョンはユジンが担当することになったスキー場改装の取引先「マルシアン」の新しい責任者であった。
動揺するユジンであったが、ユジンに興味を持ち始めたミニョンはユジンを担当者に付けることを契約条件に入れて来るのであった。

=5話・6話=

スキー場改装の担当者になったユジンは、出来るだけ事務的に接しようとするが、ミニョンの笑顔や言動にチュンサンの面影を重ねてしまい心を揺らしていくのであった。
ある日、ミニョンとユジンは改装するスキー場の視察に出かけることになったが、サンヒョクにはミニョンとと一緒に仕事をすることを言えず、嘘を重ねてしまうユジンであった。
さらにそのことを知ったチェリンが偶然と装い、二人が食事をするレストランに現れ、ミニョンとユジンが一緒に仕事をしていることをサンヒョクに暴露してしまうのであった。
チェリンは恋人のミニョンとユジンの仲が心配になりミニョンに「ユジンは昔から服も恋人も、何でも自分のマネをする」と吹聴する。
ユジンがミニョンとの仕事を隠していたことを知ったサンヒョクは、一度は仕事を辞めるようユジンを責めるが、後で「それでは自分がチュンサンに負けたことになる」と思い返し、仕事を続けるようにユジンを励ますのであった。
ある時ユジンは「マルシアン」の創立記念パーティーに招待される・・
着ていくドレスがなく、困っていたチェリンはある画策を思いつき、そしてさらに追い打ちをかけるように「ユジンはあなたが、初恋の人に似ていると言うかも知れないけど、それが彼女の手なの」とミニョンに告げてゆくのであった。

=7話・8話=

ゆじんと「ポラリス」の同僚とミニョンとキム次長がバーで偶然に逢い合流する。告白ゲームで「初恋の人は」と責められたユジン、呑めないお酒を呑み泥酔。
メンバーが帰り、ミニョンは仕方なく泥酔したユジンを自分のホテルへ連れて帰るのであった。
目が覚めたユジンは、眼鏡を外したミニョンを見て「チュンサン」と言ってしまう。チェリンから聴いていた通りの作り話で、男を誘惑するユジンを嘲笑(ちょうしょう)するミニョン、酔いが覚めたユジンはミニョンの発言に激怒して帰るのであった。
そんな中、スキー場での工事が始まるのであった。
お互いに失望したままのユジンとミニョンは仕事と割り切って接することにするが、職人たちやユジンの同僚から聴くユジンの人柄がチェリンから聴かされたものとかけ離れているため、ミニョンはユジンの真の姿がどちらなのか、混乱し始める。
本当に自分がチュンサンとそっくりなのだと知ったミニョンは、再びスキー場へ向かう。たどり着いたミニョンの上に、工事資材が倒れて来てミニョンをかばったユジンが下敷きになり、ユジンは軽傷で済んだものの、駆け付けたサンヒョクとチェリンは複雑な思いにかられるのであった。
ミニョンに似たユジンの初恋の相手が、本当にいたことを秘密にしていたチェリンの嘘を知ったミニョンはチェリンに別れ話を切り出す。
そしてユジンに今までの誤解を謝り、もう一度初めからやり直そうと提案するミニョンであった。


セミロングヘアーのチェ・ジウ、学校の制服を着た上に黄色のダッフルコートが相当似合っていましたネ・・
この予告編・あらすじ書きを依頼された時PCから「冬のソナタ」20篇を4日で見終り、一気に書き上げて行ったものでした・・
キレイだし・素敵なチェ・ジウ、以前日本のTVドラマで竹野内と共演してたことのある恋敵の彼女、許してあげる!

=9話・10話=

ミニョンはユジンのチュンサンに対する深い想いを知るにつれ、ますますユジンに心ひかれていくのであった。
ミニョンとユジンは、山頂のレストラン改装の下見に出かけるが、吹雪が強まりゴンドラが運転中止、二人は山頂に取り残され一夜を過ごすことになる。
ミニョンはそこで思わず自分の想いをユジンに告げてしまう・・
その頃、山の麓には二人を心配してサンヒョク達が駆けつけていた。
翌朝、ミニョンはユジンに誰を愛しているのかと詰め寄るが、そこへサンヒョクが現れ、応えることの出来ないユジンを無理やり連れて行くのであった。ユジンは何とかサンヒョクとの関係を修復しようとするが、懸念の晴れないサンヒョクは取り合おうとはしない。
一方、ミニョンに別れを告げられユジンへ怒りをむけるチェリンは、サンヒョクの母チョンの元を尋ね、自分の恋人ミニョンとユジンの仲が疑わしいと吹き込むのであった。
サンヒョクは嫉妬と疑念から、酔った勢いで無理やりユジンをホテルに連れ込み、ベットへ押し倒すのであった。
そんなサンヒョクから泣きながら逃げるユジン、ユジンを傷つけたことでサンヒョクは自己嫌悪にかられる。ミニョンはユジンの窮状を察し、ユジンを捜しにソウルへ・・
彼女の処に駆けつけ、思わず自分の腕に引き寄せるミニョンであった。

=11話・12話=

サンヒョクに連れ込まれたホテルから飛び出したユジンは、捜しに来たミニョンと一緒にスキー場に戻るのであった。
翌日、謝罪するサンヒョクにユジンは婚約解消を申し出るのであった。
そしてミニョンにも「好きだ」と告白するが、どちらを選ぶことは出来ない、それが自分の選択だと伝える。
一方サンヒョクは、ユジンのいるスキー場からラジオ公開放送を企画し自分の両親やユジンの母、友人らをスキー場に招待しそこでユジンに断りなく、みんなの前で一方的にユジンと結婚を宣言するのであった。
突然の結婚宣言にユジンは「結婚は出来ない」と言い、その場から逃げ出す。
追いかけてきたミニョンはユジンを捕まえ「もう二度と離さない」と言いミニョンの別荘へ連れていくのであった。
そこにはミニョンの母、ピアニストのカン・ミヒがいたが、ミヒの様子がどうもおかしい・・
ミニョンと生きることを決めたユジンは、ミニョンにチュンサンから教えてもらったポラリスの話をし、ミニョンはポラリスを形取ったネックレスをユジンにプレゼントする。一方、ユジンから別れを告げられたサンヒョクは、生きる希望を失い体調を崩して入院していた。

=13話・14話=

サンヒョクを見舞おうとしないユジン。
ミニョンはユジンをサンヒョクが入院している病院に送り届ける・・
サンヒョクを見舞ったユジンは、本当に死のうとしてる姿に良心がとがめ、サンヒョクの元に戻ることを決めるのであった。
ユジンは最後にミニョンに愛を伝え、スキー場の仕事も辞めむにょんからプレゼントされた「ポラリスのネックレス」を付けたままソウルへ戻って行った。
サンヒョクとの結婚を選択したユジン。
休暇を取り、別荘を訪れた傷心のミニョンは偶然、湖で出会った男から20年前助けたチュンサンと言う子供の話を聴かされる。
母ミヒから、7歳の時にアメリカで溺れたと聞いていたミニョンは、自分の記憶に疑問を感じ始める。
ミヒのピアノリサイタルがソウルで行われ、取材のために会場へ出向いたサンヒョクは、父チヌがミヒに「カン・ジュンサンは君の息子ではないか?」と、問いただしているのを立ち聞きしてしまう・・
自分の過去の記憶に悩むミニョンを見かねたチェリンはユジンに助けを求めるのであった。
ユジンはミニョンに逢い、ポラリスのネックレスを返して別れを告げる。偶然それを見てしまったサンヒョク。
翌日、ミニョンのいる店に偶然入ったユジンとサンヒョクはユジンを信じ切れずに怒りを爆発させ、彼女を夜の街に置き去りにしてしまう・・
しかし、ユジンのサンヒョクを案ずる言葉に誤解も解け、ユジンの亡き父の誕生日にユジンとサンヒョクはその墓前で結婚の報告に向かうが、そこには新しい花が供えられていた。
ユジンとサンヒョクの通う高校に転校して来たチュンサン、だんだんと惹かれて行く二人、それはユジンにとってはまさに「初恋」だった。
しかし、繁華街で待ち合わせした大晦日の夜、突然の別れが・・
10年後ユジンは高校時代の同級生サンヒョクと婚約することになる。
そんなある日、同窓会で友人のチェリンが恋人のミニョンを連れて来る。
チュンサンと瓜二つな彼と婚約者サンヒョクの間で、ユジンの心は初恋の記憶と共に揺れ動くのであった。

=15話・16話=

ユジンからミヒがミニョンの母だと聞いたサンヒョクは、ある疑問がわき高校にチュンサンの生徒記録簿を確認しに行く。
一方、自分の過去を探るためミニョンもチュンチョンにあるチュンサンの家を訪れ、そこでなぜか母ミヒと出くわすのであった。
ミニョンはミヒにチュンサンのことを問い詰めると、ミヒは謝りミニョンを「チュンサン」と呼ぶ。
ミニョンは精神科医を訪れ、自分が事故で記憶喪失になりミヒの願いで「イ・ミニョン」としての記憶を埋め込まれたと言う事実を聴かされる。
ミニョンがチュンサンであることを確信したサンヒョクは、ミニョンに「ユジンをあきらめてほしい」と懇願するのであった。
ミニョンは自分がチュンサンであることをユジンに告げるが、ユジンは信じようとはしない・・
逆にユジンから自分とチュンサンの違いを、突き付けられたミニョンは記憶のないチュンサンと言う名前に意味はないと悟るのであった。
ミヒから事故で記憶喪失となったチュンサンにミニョンとしての記憶を植えこんだ理由を告白されたミニョンは母の苦悩を知る。
ミニョンはチュンサンの記憶を取り戻そうとチュンチョンの家や高校でチュンサンの足跡をたどるが、記憶は戻らない。
そして自分の記憶があるアメリカに帰り、二度と韓国には戻らない決意をする。
ミニョンはそのことをサンヒョクだけに告げ、ユジンのことを託すのであった。

=17話・18話=

ユジンはチェリンのお店で、ウエディングドレスを試作中、偶然にミニョンと出くわす。その後ポラリスへ出社したユジンはミニョンからの「初めて」のCDと手紙を渡される。
手紙を読んだユジンはミニョンがチュンサン本人であることに気ずき、アメリカに発つミニョンを追いかけて空港へ急ぐのであった。
ミニョンを見つけたユジンは「チュンサン」と呼び、二人は固く抱き合うのであった。
二人はホテルに戻り話し合うが、ミニョンはチュンサンとしての記憶がない自分はチュンサンではないと実感し、翌朝ユジンを置いて再び旅立とうとする。
目覚めたユジンはミニョンを追うが・・・!


物語はいよいよ活況に入って行きました。
ユジンは・・!
ミニョンは・・!
そしてサンヒョクは・・!
1話から20話〈25話)までの「冬のソナタ」のあらすじを描くレポートを札幌支店の全員に描かせたんです。
お世話様になっているある民放局からの依頼で筋ペラを描くことになったのですが筋ペラ書きは楽しい仕事なんですよ?
自分の描いた(感じた)ことを文章にしていき、その筋ペラを読んでくれた人たちがCDとかを買ったり・借りてくれたり、放映時の次回作の予告編を描いて行きます・・
各々、ドラマを観る角度が少しづつ違うのが判るんです・・
この様なレポート提出が年に20回以上あり、それぞれのスタッフの適性を見極めていき、画系か文系かを決めていくんです。
働いてからも、このような適性検査を受けながら後輩たちは育っていきます。
私も同期の姫も、ボスから先輩たちからこのような教育を受けて来ました。
それを、今私たちがアレンジを加えながら新しい適性検査を模索しています。

物語はいよいよ活況に入って行きます。乞うご期待・・

トラックに跳ねられそうになったユジンをかばい跳ねられるミニョン。
病院に運ばれるが意識不明の重体。
そんなミニョンのそばを離れようとしないユジン、しばらくしたある日、ミニョンは目を覚ました時はチュンサンだったのだ・・
昏睡状態から目覚めたミニョンは、自分がチュンサンだった記憶を取り戻すが、ユジンのこと以外はあまり思い出せない。
そんな二人を見てサンヒョクはユジンの幸せを願いユジンとの結婚を正式に諦めるのであった。
あと7話で完結を迎える「冬のソナタ」業界ではこの手の筋書原稿のことを「筋ペラ」とか「ペラ筋」と呼んでいるんです。
大手のビデオ屋さんからこの筋ペラ依頼が物~凄いんですよ・・
試写とか、新規にCDに焼き付ける作品を見て筋書きと寸評を載せる作業なんですが、映画評論家よりは安くつくし、テクを覚えた3流半のcolumnistが描く寸評と大差ないようなんです?
映画とかドラマを観る方の感性によって、どうでもよく受け取れるわけですから・・
私なんかこの筋ペラの作業と旅人の両方で、忙しい思いを何十回となくさせられました・・scenariowriterと違う筋ペラライター今もブームは続いています。私なんかAVの「中書き」までして、男性諸氏のやるせない思いを誇大に描いて行ったことが懐かしい・・
この時期に流行ったのが、あなたの彼は「チュンサン派・それともサンヒョク派」

チュンサン派は・・外向的で積極的な反面相手を思いやる心を持つ。

サンヒョク派は・・内向的で1本筋は通っているが自己意欲が強い。

うちの会社(札幌支店)では65%35%の割合で「チュンサン派」が多
かったです。

=19話・20話=来客のため中断・12日15時05分現在。

退院したチュンサンは、アパートを借りてユジンとの束の間の幸せを楽しむ。
高校時代の恩師パク先生がソウルへやって来て、ユジンら生徒を呼び出すのであった・・
ユジンが先制を驚かせようとチュンサンを連れて現れると、険悪な雰囲気が漂ってしまう。翌朝、早く記憶を取り戻したいチュンサンはユジンを誘って、チュンチョンへ行き、二人の想い出の場所を廻るが、ハッキリとした記憶は戻らない・・
ユジンは大晦日に待ち合わせをした場所にチュンサンを連れて行き、そこで雪が降り出しチュンサンは大事な記憶を想いだす。
それは大晦日にユジンに伝えたかった「愛している」と言う言葉であった。
高校時代の記憶をほぼ取り戻したチュンサンだったが、まだ思い出せない記憶に漠然とした不安を感じていた・・
自分の誕生日が明日であることを想いだしたチュンサンは、10年分のお祝いをしようと、大量の食材を買い込みキム次長だけをお祝いに誘っていた。
本当は仲間を招待したいと思っているチュンサンの気持ちを察したユジンは仲間を集め、チュンサンの誕生日を祝うのであった。
その頃ミヒはユジンの父が自分の高校時代の同級生ヒョンスであることを知り、そしてチヌもチュンサンとミニョンが同一人物でその母がミヒであることをサンヒョクから聞くのであった。

=21話・22話=

ユジンとチュンサンは結婚の許しをもらうため、ユジンの母親に会いに行くが結婚を反対され直ぐに追い返されてしまう。
独り残ったユジンは、母からチュンサンの母ミヒとユジンの父ヒョンスが昔婚約していた仲だから二人の結婚は許されないと諭すのであった。
チュンサンにもこのことを伝えるユジン、様々な思いを振り切るチュンサンに対して友人として接することが出来るようになったサンヒョクはチュンサンを尋ね、二人の結婚を祝福するのであった。
サンヒョクの父チヌが二人の結婚に反対してることを聞き、自分のせいかと詰め寄るサンヒョクは父チヌから思いもよらない真実を聴かされるのであった。
母から自分の父がユジンの父ヒョンスであることを聞きだしたチュンサンは思いつめ、ユジンに今すぐ二人だけで結婚式を挙げてしまおうと迫るのであった。
チュンサンは神に背き「妹」であるユジンと二人だけの結婚式を挙げようとするが、そこへサンヒョクが現れユジンを連れ去ってしまう。
ユジンに責められるサンヒョクだが、何も知らないユジンに本当の訳を言えるはずもなく「君を結婚させたくなかった」と、嘘を付くのであった。
チュンサンは母ミヒに「別れなければユジンに真実を話す」と詰め寄られる。


=23話・24話=

チュンサンはユジンと別れることを決意し、最後の想い出に二人で海に出かけるのであった。
チュンサンは電話をかけてユジンを迎えに来るようにサンヒョクに頼み、ユジンからプレゼントされたカメラやコインなどは全て海に投げ捨て、ユジンの元を去って行った。
一方一度はチュンサンが自分の息子ではないかと、疑ったものの納得していたチヌであったが、まだ何かが引っかかっていた・・
一人戻ったユジンの元へ、サンヒョクの母チョンがやって来て「兄弟だったのは気の毒だけれど、もうサンヒョクとは逢うのは許さない」と言い、ユジンは真相を知ってしまうのであった。
ユジンは自分とチュンサンが兄妹であることを聞かされ、急いでチュンサンの住むアパートへ向かうがミヒからもチュンサンのことは諦めるように言われるのであった。
チュンサンにも問いただし、兄妹である真実に絶望したユジンはチュンサンとの別れを決意し、会社も辞めるのであった。
一方チュンサンは頻繁に倒れるようになり、精密検査の結果事故が原因で脳内に血腫が出来ていることが判明、一刻も早く手術を受けないと失明の恐れがあり、命の危険もあると医師から宣告される。
サンヒョクの父チヌは検査結果からチュンサンは本当は自分の息子であると言う事実に気ずくのであった。
チヌから事実を聴かされたチュンサンは、母親のねじれた母性愛の前に悔し涙を流すのであった。
居てもたってもいられないチュンサンはユジンのアパートの前に来たが、そこにはサンヒョクが「もう一度やり直そう」と、ユジンに告白している処であった。

=冬のソナタ25話・最終章=

サンヒョクはもう一度やり直したいとユジンに告げる。
父チヌにも協力を頼むが、チヌからチュンサンは自分の息子であることを告白されるのであった。
焦りを感じたサンヒョクは、ユジンと一緒にフランスに留学すると言い、チュンサンにもユジンを説得するように詰め寄るのであった。
チュンサンはユジンを呼び出し、会うのは最後にしようと言って別れる。チュンサンが事故の後遺症で命の危険があり、アメリカで手術を受けることを知ったサンヒョクは、ユジンを連れて空港に急ぐが・・

民放でも再放送とか再々放送をしてきたと思いますが、過去の地上波ではカットしたシーンとか音楽の一部をオリジナルに戻した韓国ドラマの名作「冬のソナタ」の新編集版・・!これまでの作品より5話増えて25話になっています。
どうぞドラマの中のチュンサン・ユジンになって思いをダブらせて下さいネ・・

                  完~

※この小説(ノベル)"新・二杯目ココア "の著作権はdagg2さんに属します。

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この小説(ノベル)へのコメント (58件)

かんじん

'14年11月16日 14:17

この小説(ノベル)を評価しました:キャッチー

お~~~~~~っ!

これ今日見つけて6ページ目まで読んだ。
いいね(^-^)
なんか懐かしくもあり、あらためての三枝ちゃんの素敵さの発見もあり。
ちなみに
竹之内が出てくるところは
飛ばして読んでる、あはは

dagg2

'14年11月17日 00:51

ステキネマンのおじさま・かんじんさんへ

こんばんわ、taste of honeyです。

竹野内の処は飛ばされてしまったんですネ・・
奴は今頃、病院の看護師さんと食事でもしてイチャイチャしてるかも知れません。
萩の喫茶店では懐メロが流れていました・・

「もっと強く抱きしめてよ 奪われないように・・」

その昔。伊藤咲子が唄っていた「木枯らしの二人」です。

この曲も詞も好きなので、イントロの部分で判りました。もう、奪われていますが賞味期限はまだまだ10年はありますので・・
ステキネマンのかんじんさんとのsecret loveはず~っと先の話になりますが、その時は・・

そばに誰かいないと 沈みそうなこの胸
まるで潮が引いた後の 暗い海のように
ふれる肩のぬくもり 感じながら話を
もっともっと出来るならば 今はそれでいいさ
息でくもる窓に書いた 君の名前指でたどり
あとの言葉迷いながら そっと言った
街の灯りチラチラ あれは何をささやく
愛がひとつ芽生えそうな 胸がはずむ時よ

好きな唄を耳のそばで 君のために低く唄い
甘い涙誘いながら そして待った
街の灯りチラチラ あれは何をささやく
愛がひとつ芽生えそうな 胸がはずむ時よ


きっとこうなるのでしょうネ・・
作曲・浜圭介
作詞・阿久悠
歌唱・かんじん

あっ、歌唱はダメだったわ!

        宮島より愛を込めてdagg~

pito

'14年12月9日 21:26

この小説(ノベル)を評価しました:かっこいい

こんばんわ、daggさん。

最近はこちらで活躍されていたんですね。
それにしてもその膨大さにビックリ!

127を数日かけてよませて貰ってました。これを読んでいると万葉集の現代語訳を投稿していた自分がかなり恥ずかしかったり(笑)文章ももちろんですが、フィールドワークや知識、取材、そういうものががっちりとかみあって出来てるんだな~と、さすがの一言です。藤原定家は歌人としても学者としても大天才ですよね。子供の頃、百人一首を家族でやっていたから、まだ多少ですが、和歌にも興味を持てるようになったのだと思います。脈々と受け継がれてきた和歌の歴史を、daggさんはまたその先へと繋げていけるのですね。改めて勉強になりました。
あと犬山城も楽しく読ませて貰いましたよ!

dagg2

'14年12月10日 00:06

pitoさんへ

こんばんわ、daggです。

いやいや、pitoさんの数多い万葉の現代語訳にはかないません←本当よ。
ある1点か2点に絞ればそこそこは行くかもしれないけど?
わが母校である青学・文学部日本文学科の先生のご指導も戴き、奈良県立万葉文化館学芸員の方からの聞き取りと、忙しく働かされています。
(一応、ボスになったからね。)
一番格好のいい処はPCでサラの処に打ち込んでいるときが1番華やかに見えると・・鬼より怖い姫が言っていました。
打ち込みが終わっちゃうと次の企画のこともあり、頭はいつもフラット状態にしてあるんだけど?ね・・
11日の木曜日からは来春の頃から初夏までの仕事が詰まっていますので・・姫いわく、良いスタートが出来たわ・・だって・・

pitoさん、いつもありがとうね。
                   友へ~ dagg。

かんじん

'14年12月12日 10:40

じゃぁ、あなたと
ラウンジのカウンターあたりで
軽いお酒を前に
ジャズなんか聴きながら・・・

そんなシーンがあったとしたら・・・

煙草を燻らせてもいいのかな?
(^-^)
※P141

ん?人によるって か!?^^

dagg2

'14年12月12日 16:01

素敵なおじさま・かんじんさんへ

健さんがタバコのCFに出ていた頃、赤ロングラークのタバコの売り上げが驚異的に伸びたそうですが、今では遠い昔の話だとJT広報室の方のお話でした。もしもですよ・・かんじんさんがタバコを吸っているのなら禁煙をおススメしますヨ!

「エンタは百害あっても一利なし」といいますよね。

でも、素敵な男性がタバコを咥(くわ)えてる姿を観ると思わずカッコいいと思ったりもしますけど・・
健さんも文太兄いも惜しまれながら亡くなってしまいましたが、ここでかんじんさんが居なくなったら国葬になっちゃいますから、万が一タバコを吸ってるのであれば、私のため、いや、かんじんファンのために禁煙しましょう。

>>じゃぁ、あなたと
>>ラウンジのカウンターあたりで
>>軽いお酒を前に
>>ジャズなんか聴きながら・・・

>>そんなシーンがあったとしたら・・・

>>煙草を燻らせてもいいのかな?

きっと、画になる光景でしょうネ。
一度だけ見て観たい感じです。

P130に「毛鞠のマリ」さん拝借いたしましたので・・
第2部では「毛鞠のマリ」さんもかなり出て来る構成に編集し直していますので?

禁煙ですよ。
                 蜜の味・dagg~

かんじん

'14年12月13日 12:32

P130


こないだ・・・前に読んだからと思って
スルーしてしまった!新!だったんだね^^

このあたりじゃ誰も私を妖怪なんて呼ばない
この毛が毬のように跳ねてあなたのハートに絡みつくから
源氏名は「毛毬のマリ」
・・・こんなのどう?
あ、おまかせですが・・・(^-^)

dagg2

'14年12月13日 18:49

素敵なおじさま・かんじんさんへ

こんばんわ、蜜の味です。

>>このあたりじゃ誰も私を妖怪なんて呼ばない
>>この毛が毬のように跳ねてあなたのハートに絡みつくから
>>源氏名は「毛毬のマリ」

ここ頂きました。
この手の作品は、一気に書き上げないと印象も薄れて来てしまうのは判るのですが、今年中には完結まで持って行きたいと思います。

福島県庁発の「夢便り」&「故郷便り」県政広報ガイドの広報室さんの再度のプッシュがあり会津は会津若松から越後の長岡まで山本八重(NHK大河ドラマ「八重の桜」)を追って、本年最後の旅に出ます。
ここ2~3日は文献漁りで忙しくてね・・でも、調べてる時と企画書を描いてる時が1番嬉しい時間になっています。
                     dagg~


かんじん

'15年1月27日 09:56

※P218

その新年会
もしくは
新人研修の場所って
修善寺じゃないよね?
(ライフワーク的に年60日ぐらい住んでます^^)
もしそうなら会っているかも。
会ってなくても温泉街ですれ違っているかも~
(^-^)

いつも楽しく
移動中、待ち合わせ中、おやすみの前(^-^)などに
このナイスな「新・二杯目ココア 」
読ませていただいております。

背中まで45分そのあとは約5分のかんじんより

dagg2

'15年1月27日 13:14

素敵なおじさま・かんじんさんへ

こんにちわ、蜜の味です。
修善寺ですよ・・クラブツーリズムさんの新年会なんです。修善寺駅から車で20分ほどの処にあり〼嵯峨沢館です。
話は変わりますが、この週末に名古屋に入りますが、あちらの方でCD作成のお話が無くなったとありますが?こんな私でも1~2件知ってる処があります。その1ッが名古屋なんですが聴くだけは聞いてみますから・・明日までにはメッセ入れておきます。

背中まで45分その後の5分では、かんじんさん「蜂の一刺し」でThe endなんですね・・悲しすぎますよ!
いつもありがとうございます。

お昼休みに            dagg~

かんじん

'15年1月27日 14:30

ゴメン&ありがと。

OMMのCDは作らないことにして
楽曲の販権をみんなに帰して
それであの件は完結させました。
ので、
わざわざなにかをしていただかなくても
いいです。
ご心配、お気持ちに感謝いたします。
ありがと。

取り急ぎの連絡でした。

その後は5分でも中身の濃いかんじんです^^

dagg2

'15年1月27日 19:54

中身の濃いかんじんさんへ

了解いたしました。
29日までにメッセ送らせて頂きます。

          河原町のtaste of honeyでした~

pito

'15年2月11日 23:17

こんばんわ、daggさん。

234の流れで201を読みました。
一人淋しく寝る夜に、悦びをありがとう。

これ以上感想書けない・・。
18禁かも。でもイイ。描写もすごい。

dagg2

'15年2月13日 04:36

pitoさん、こんばんわ。

これから早朝読経のあるお寺さんに行きます、もう次の企画が始まり画を取りに行ってくるんです。
読経はすべて中国語。インゲンさんで親しまれてるお寺になります。『場所は』まだ教えられません(放映されるまでですが!)

P234ソフト路線P201はハードに迫ったものにしまし。

P235はいいですから一度読んでみてください・・TVの中の風景がP235とダブって見れたら作者の勝ちなのですが、判定員は視聴者になります。JR東海春のTVCFでした。
                      dagg~

かんじん

'15年3月4日 10:38

ディベートってそっか!

いままでディベート(力)って
与えられた文章を自分がそう思っていなくても
いかに聴き手に伝えられるかの力量だと思っていた。

ヤバい!また三枝ちゃんにバカにされる!あは

御社?の新人研修と、この「二杯目ココア」のおかげで、僕も勉強になります^^

dagg2

'15年3月4日 18:13

素敵なおじさまかんじんさんへ

いつもありがとうございます。
昨日のディベートは大変有意義な論戦になりました。
東京って日本の経済とか文化とかファッションに至るまであやゆることが、ここ東京から発信していっています。
地方出身のサラリーマンからOLの人も一度は花の大東京で働いてみたい・・
「なぜ、東京なのか?」UターンとかJターンとか報道はされていますがこの先も東京一極集中現象は収まらないかも知れませんね。
本日の特別講師は彩パン姉さん、ピンクリボン活動(乳がんの話です)について話してくれたんです。
明日は檀さんの講演になります。
檀さんからはいろいろなことを学ばせて頂いた方で、現ナレーション部門の女性ではトップクラスの方です。

かんじんさん、あちらの方も私の隠し玉がありますので、研修期間中に弊社の姫と一緒に参上しに行きます。

いつもありがとうございます。
池袋に来ています。(6時半から医者同士の食事会、夫人同伴・きっとすごいところで食事なんでしょうね、決めてきました)

                          dagg~

pito

'15年3月12日 22:22

こんばんわ、daggさん。

タイトルに惹かれて”二杯目ココア ☆源氏物語・終章☆ ”を読んでいたら、まんまと罠に引っ掛かってしまった・・。
いや~、源氏物語は数年前に瀬戸内寂聴さんの現代語訳で一回読んだだけですよ!もちろんすごく感銘を受けたし、いつかは古文のほうで挑戦してみたいと思ってますが・・しかしコラボって・・。確かに借りはあるんだけど・・。源氏物語について書けばいいのだろうか??万葉集ならなんとかいけるかも??しれません。

 東京での日記のほうもちょこちょこ読ましてもらってますよ。姫さんも来たのですね。くれぐれも体無理しないようにね。

 それにしても心が読まれてるのか。妖術恐るべし・・。

dagg2

'15年3月13日 12:19

pitoさん、こんにちわ。

10日から5日間研修の講師役で上京しています。
うちの妖精は憎めない性格でしょう。何か書いてやってくださいよ。
三枝には不思議な術を使う陰陽師が付いていますから。
                         sumi.T

pitoさんへ

こんにちわ。
私には猿飛も霧隠も服部半蔵までも声をかければ来てくれます。
忍法「かすみ返し」の術を使い、こちらを振り向かせ呼び寄せた次第でござ候。
万葉集の中に源氏物語の詩が詠ってあるのがあったわよね?
ときの帝の嵯峨天皇?とか梅何とかの・・
pitoさんにおまかせですので、よろしくお願いいたしますでござ候。

チョッと早めのお昼休み、姫は午後から研修官なのでいつものように○○会館の職員食堂で・・
本日のA定食は「ちらし寿司」にお味噌汁(具はアサリでした)にcoffee付きで@780-円。
夜は二人揃って、文学の勉強をしにpitoの部屋に参上いたしますから。

                        dagg~

かんじん

'15年3月17日 12:45

ー東京の夜18日目ー

そのゲーム感覚のものも
いずれプレゼンの機会が訪れる研修生たちに
身ぶり手ぶり、必要によってはオーバーアクションでの
企画伝達の必要性を説く実習
と推測いたします。


その日の僕はPM2時頃、
日本橋室町にある
福徳神社 (芽吹神社)―宝くじ当選祈願の神社ー
にいました。
もちろん
そのへんの所作は
失礼にならないようにといつもどこでも。
そのあと、おじぎを2回で手をパンパン。
で、「願い事が多すぎる」と神様に怒られる・・・

その日の夜は
銀座のねぎしで
しろたんセットとねぎしセットとブラッキー単品。
誰と?内緒(^○^)

dagg2

'15年3月18日 00:49

素敵なおじさま・かんじんさんへ

こんばんわ、taste of honeyです。

いつもご訪問、ありがとうございます。
旅人になると、どうしても神社仏閣に行く機会が多くなるので、二拝二拍手一拝(出雲大社では二拝四拍手一拝になりますよ!)と、手水舎(ちょうずや・ちょうずしゃ・てみずや・てみずしゃ)の仕方を教えてあげたんです。本日の午後は昨日講習を受けていた娘たちを引き連れて、二度目の実習になりました。
明日18日まで画系の教育ですが、明後日からは問題の第3次研修の山場を迎えます。

ねぎしセットって、麦とろご飯のセットだと思いますが、私たちもよく新宿のお店で食しています。
かんじんさんは、素敵なレコさんと一緒に素晴らしい一夜を?迎えたのですか?
来週の頭に弊社の樋口ゆりが講師役で上京してきますが、話は進んでおりますので・・(営業から旅人までこなせる、弊社の花形ですから・・)
来週中にはメッセを入れさせていただきます。
札幌の本店長(私の先輩です)とバーターしてあり、京都に帰り次第毎日放送MBSラジオの編成の方とナシを付けてきますので・・
恐るべしモア企画。
必ず(5割以上!)ものにしますからね・・
話は大きくなってきていますので、それなりの結果を出しますので、ご期待のほど・・

かんじんさん、いつもありがとうございます。
                           dagg~

劇場の方にも曲が流れたと聞いております。

優月

'15年4月8日 21:41

この小説(ノベル)を評価しました:感動


華のお江戸の若頭♡dagg様

祝☆二杯目ココア♡300回記念
おめでとうございますo(^▽^)o

私の書いた詩とコラボしてくださり涙一粒じゃ
足りないほどの嬉し涙です。
これからの作品も楽しみにしています。

次回は優月から、、
Σ(´∀`||;)ドキッ!!

あたしみたいな ど素人に、できるのかと
プレッシャーに弱いため、期待にこたえられるかは、
微妙ですが、、

季節はずれの雪の日に
記念となります作品♡
この続きも楽しみにして待っています(〃▽〃)ポッ


優月より

dagg2

'15年4月9日 17:18

優月さんへ

こんにちわ。
華のお江戸にいるのもあと6日間になりました。16日までいて17日には札幌の後輩の結婚式に出席をして20日に京都に戻ります。
京都に戻ってからナレーションの朗読に「悲しき天使」の曲を載せて行く編集をしますが(本日現在)ナレーションが届いていません。
私の思うところ、あの方は「感情を込めた」ナレーションにしてくれると思いますので・・
曲がチョッと長いので、編集では繰り返すところがありますが、私の編集に期待してください。

優月さん、いつも気を使っていただき、ありがとうございます。

                          dagg~
追・本日は5時で上がれ、竹と食事に行きます。
私って、食事あまり作らないので外食が多く、竹には悪いと思っているのですが、惚れた弱みで竹はあまり文句は言わないイイ男なんです!

ごめんあそばせ・・


かんじん

'15年4月26日 11:42

「華のお江戸の若頭シリーズ」
面白かったし勉強にもなりました。
研修責任者の任、無事完了お疲れ様。
これから美人な旅人達がたくさん羽ばたいていくんだね~
ああお近づきになりたい!わはっ

p320
美しくておそるべし三枝ちゃん率いるモア企画スタッフ!
あの時に聞いた通りの(メールで)展開で進んでいる!
なかなかこうは予定通りに進まないものです。

本当に本当に実現するかも!「幼心~」の
JR東海のTVspotのエンディング!


なかなかメジャーなラジオ局に
こうも簡単に流してもらえないものです。

※簡単そうに見せていらっしゃるだけで
ここでは見えないアクション及び努力をしていただいたと
推測いたします。

許されるなら抱きしめたいっ
(-_-)/~~~ピシー!ピシー! ← 天^^

dagg2

'15年4月26日 21:38

素敵なおじさま・かんじんさんへ

<ゆり>の情報です・・
MBSラジオでは「雨の日特集」を組んでるそうなんです。
新緑の5月も終わると関西地区も本格的な梅雨の時期を迎えます・・
<ゆり>も営業兼旅人で、任せられる・出来る私の舎妹ですので、その点は抜かりなく進めているようです。
モア企画で構成した「旅の朗読番組特集」年に4度の四季の旅の朗読になりますが、こちらの方もGOサインをもらえました。
私たちはチョッとしたお手伝い、札幌本店長の先輩のお蔭です。
すべて、バーターでやっていますので、金銭的にはかかっていませんのでご安心のほど・・
今日・明日に流れるかは?マークになりますが、まずはMBSの方から雨の日に流してくれるからとのことで「雨の日特集」までに種火でも付いてくれたらも~最高ですね。
<ゆり>も言っていますがUSENはどこにでも入っちゃう「曲者」だと言っています。
<ゆり>も相当な玉をしてますので、いろいろ考えながら話を進めて行くと思いますから・・
何か新しい情報が入りましたらお知らせいたします。
                            ~dagg

かんじん

'15年5月15日 10:54

床、いいなぁ~ 京都行きたい!
特にこの近況報告で知ったSaintJamesclubに行きたい!
どこよりも行きたい!!(^○^)
夏のJR東海のTVspotとあわせてのこの情報、僕には
超魅力的っ!イエイ

大阪城夏の陣400年天下一記念のイベントの仕事は
ライブでのナレーション造りだったんだね~
さすがdaggさん!って感じのナレーションだったんだろうなぁ~
お疲れ様。

dagg2

'15年5月22日 12:26

素敵なおじさま・かんじんさんへ

遅くなり、失礼いたしました。
府内の床がopenしています・・
京都の川床は夏の風物詩。鴨川の納涼床はお薦めですよ・・
鴨川納涼床は河原にせり出した特設の座敷で、川の流れと川風を涼みながら味わう食事はまた格別かも知れませんよ・・
市内中心部とあってお店も多く、京料理・懐石だけでなく様々な料理を床で楽しむことが出来るんです。
そんな鴨川沿いの一角にSaintJamesclubがあります。
落ち着いてくつろげるお店で、レコと来た時はきっとそのレコの方にも喜んでもらえるところだと思いますけど?
グレードを上げるのでしたら貴船の「右源太・左源太」が絶対GOODですから・・
貴船の川床の中でも老舗中の老舗で、小娘にはもったいないくらいの処ですので、素敵な方とおいでの際はどうぞ貴船までお出かけください。
貴船川の清流の水面より数十センチに作られた川床はまるで天然クーラーですから・・
                           ~dagg

pito

'15年5月30日 18:12

こんばんわ、daggさん。

大分お久しぶりになってしまいたした・・。
「クモの糸」読ませてもらいました。

さだめ、として結ばれた糸もさだめ、として途切れていくのでしょうが、でも途切れたくない、でも本当はもっと大きなクモの糸で全てが繋がっているのかもしれません。苦しみたくはないですが、でも人は苦しみや困難から、たくさんのことを学べる気がします。

大分、忙しそうですが体調はいかかでしょうか?
それにしても天文学まで学ばれてるんですね・・。
ボス、恐るべしです。

dagg2

'15年6月5日 05:09

pitoさんへ

おはようございます。
もぉ~かなり忙しくしていました・・

人は空を見上げて恋を語れれば一人前なんですって?
そんな感じで、夜空を見上げながらラブロマンスを語ってゆくの!
語るだけだから大丈夫よぉ~
来週の木曜日midnightの「京都夏物語」(年4回放送)聴いて頂ければ幸いに存じます候。

天文学もいいけれど、初夏の京都の朗読番組、これもいいわよ・・
本日5日から長崎・神戸・函館の日本三大夜景の旅に出かけます。
まずは長崎の稲佐山からになります。

乞う・ご期待。

RARA-Z

'15年7月4日 21:24

この小説(ノベル)を評価しました:キャッチー

dagg さん、こんばんわ。

凄い量の文章を書きこんでいますね。
凄いと想ったのは、花のお江戸の若頭シリ-ズと喜劇・博徒関東緋牡丹一家物語でした。
やはり、エッセイ並に書いた者勝ちなのですか?
ポエムの方は詩の見本市のようですね。
それにしても344ページも、どのくらい続くのかエンディングまで、お付き合いさせて頂きます。

dagg2

'15年7月5日 02:57

RARA-Zさんへ

遅い時間だけど、こんばんわ。
月曜から11人で四国のお遍路の旅に出ます(一人当たり8カ寺を1泊2日で巡らせるの・・文献漁りが思いのほか時間がかかり、女子会もあって大忙しよ!)
ここのサイトでは、何でも書いた者勝ちになるから、何でも描いた方がイイかも知れないわよ?
見本市みたいでしょう・・センスに扇子と団扇も付けて大安売りなんよぉ~
最後の最後まで付き合わせるからネ。

憧れは憧れでいいけれど、所詮は憧れだけど私なんかより集○社に凄~い方がいるじゃない!
○武さん、部署は違っても知ってるでしょう?
彼女の方が先輩で、時たま私もお世話になっていますよ。
あなたも頑張るのよ・・
いつでもいいから遊びに来なさいネ。

後でメッセ送ります。
チョイと忙しく、この時間でないと今は無理なの、またね・・

                            ~dagg

RARA-Z

'15年7月15日 16:09

dagg さん、こんにちわ。

台風の影響が心配の祇園祭ですね。dagg さん著書の「嵯峨彩々」やっと、手にいれました。
都内の信用金庫の顧客の方に配布してるらしく、やっと手にいれました一冊です。
この手の仕事は時間ばかりがかかり、お世話になったかたも多いと思います。
それにしても凄いダイアリーになっているのですね。 
足元にも及びませんがチャンスがあれば私もチャレンジしてみたくなりました。

やはり、対話の構成が多かったようですが、顔が広く知人・友人の方が多くないとマスターべーションになってしまいます。私、dagg さんに弟子入りしょうかな、その時は宜しくお願い致します。

dagg2

'15年7月16日 21:23

RARAさん、こんばんわです。

良く手に入れたわネ!
希少価値があり、そのうち値が上がるかもよ←なんちゃって・・
完成までには2年数か月かかりました。
ここまで来ると「鎌倉日和・その気にさせる旅紀行」以来かも知れません?私の超大作でしたから!
弟子入りの件、あなたの場合は○武さんがいるでしょう・・
まずは○武さんの舎妹になってからで、外の方との交流はそれからでも遅くありませんよ、この商売(まぁ、仕事だけど)はどうしても「隣の芝生は良く見えてしまうのかも知れない」けど、いい先輩に付きなさいよ・・
怒られて・怒られて、何度でもペラ原を書き直してるのにまた怒られて、苦い経験も必要かも知れないわよぉ~
私は優しいから怒らないの←ボケ・カス・スカタン・このタコが・・このような言葉は1度も使ったことがありません。
全てはチャレンジから始まりますから、あなたも頑張りなさいネ。

                          ~dagg

かんじん

'15年9月2日 08:53

祝☆女たちの恋物語・2015秋の純情編☆開幕!

ん?でさ
なんでこんな誘惑的なタイトルの幕に
なんでご隠居なんだ?
せめて
”あっちは現役のご隠居”
にしてくれ~~~~!
まだいい仕事しまっせ、へっへっへ

~”その女、紫陽花の花かんざしであり”がそのいい女にお会いするまでそのいい女の描写が書けなくて止まってしまっているかんじんより~

優月

'15年9月2日 19:21

dagg様
こんばんはぁ

『 ☆女たちの恋物語・2015秋の純情編☆』
開幕~おめでとうございます!
なぜか、優月が図々しく^_^;でも、女たちのだから
そこはどう展開されるかは、daggさんしかわからない(笑)

今後どーゆー風なるのか、楽しみです。
そして、私も何かチャレンジしないとってちょっとだけ
おもったりして、、( ^ω^)

続き とても楽しみにしています。(^-^)/

優月

dagg2

'15年9月2日 22:48

素敵なおじさま・かんじんさんへ

こんばんわ、taste of honeyです。

そうですよね”ご隠居”がいいか”ステキネマン”がいいか迷っていたのですが、歌の上手な”ステキネマン”に変更させて頂きますので・・

かんじんさん、この夏の恋の冒険(アバンチュール)は例年並みだったですか?
熟女(40歳以上と言うことで)キラーのかんじんさん、どんな話題の雰囲気を味合せてくれるのか?
話は古くないか?

ある処に白い犬がいて耳も白く・胴も白く・胸まで白く、尾も白かった(面白かった)んだって・・

こんなのはいけません。
9月は充電期間として図書館通いが続き〼が9月末から今年いっぱいは埋まっていて”恋の火遊び”も出来そうにありません?
でも、後輩たちが設営した「合コン」には出席の○印を付けてしまいました。ステキネマンの方に口説かれたら、付いて行っちゃいそうです。

四条河原町で腰をフリフリ、シェイク中で~す。
                          ~dagg

dagg2

'15年9月2日 23:09

優月姉さまへ

こんばんわ、四条河原町の蜜の味です。

姉さま、私にもどのような展開になって行くのかはまだ判りませんでしたが、久々のステキネマンの登場で優月を優しく見守るステキネマンが現れ、優月を言葉たくみに誘うのであったが、意中の彼を選ぶかステキネマンと一夜を伴にするのか?
迷いに迷う優月であった・・

そうだわ、近頃私ご無沙汰だから?ステキネマンと過ごそうかなぁ~

こっちのみ~ずは甘い~ぞ、あっちのみ~ずは苦~いぞ・・
ステキネマンのみ~ずは超甘~いぞぉ~

甘いものに目のない優月はステキネマンと肩を寄せ合いながら夕陽に向こうに見えるホテル「逆さクラゲ」へ・・

こんな展開になっちゃったらどうしよう・・
キーワードは「ステキネマン」とホテル「逆さクラゲ」ね!
姉さま、ガンバ・・
                           ~dagg

RARA-Z

'15年9月3日 10:50

daggさん、こんにちわ。

P351・352紀行文は読み応えもあり、現地に行ったような感じにさせてもらいました。 
P353ではまるでノンフィクションの映像が浮かんできました。
P354・355凄く素敵な紀行文と四方山話なんですね、p355のサンバカーニバルと阿波踊りのコラムは、まるで小冊子を読んでいるようでした。
やっぱりdaggさんて、凄い方なんだと再認識させていただきました。
P356では、私まで出演させてもらいありがとうございます。
この先はどうなって行くのでしょうか、2幕目も楽しみにして待っていますので。

dagg2

'15年9月4日 21:23

RARAさん、こんばんわ。
何度もありがとうね・・

P351/352ね。
二度目の四国入りは、私は1泊だけしか付き合えなかったけど、外国の大学の新任教授になる方のお伴でしたよぉ~
外国の大学って9月が新年度でしょう、記念に45日の予定で訪日、義理あるツーリストさんからの要望もあり、お伴を頼まれた訳だったんだから・・
P352はチョッと自信作、そのうちと言っても来年の6月頃からの季刊誌に乗るはずよ?
P353はなんかいいでしょう、終戦記念日だったから(これを元にしてくれたのが、あの名作「かすみ草伝説」のコメ欄に描いたことなのね!
何かをヒントに、貴女さまも何かピ~ント来たことがあって描けたのでしょうね!
P354とP355は夏祭のエンディングをと思い描いたものです。P355はイイ感じで読み込んで行けるでしょう・・
センスに扇子と団扇まで付けてるのが判るでしょう?
P356はどうなるかも判らない、いい感じの処で登場させるか、旅人が社に戻ってきて構成もし終わり、ペラを校正担当に渡したら誤打・脱字多しと赤ペン書きにされていた・・
そんな光景を書いちゃうかも?
あの旅人のお兄さんも登場させてもらおうかなぁ~
                          ~dagg

かんじん

'15年9月8日 11:08

新・二杯目ココアの読者の皆様へ
359Pの24行目からは下↓をクリックの上BGMとしてお読みください。
https://youtu.be/35AEhyv2p9I(ステキネマンのテーマ)
きっとステキネマンの魅力であなたのハートがノックアウトされるでしょう^^

※使えるもんは勝手に宣伝に使ったもん勝ちヽ(^。^)ノ

「ちょっと勝手に何やってんのヨ(--〆)」三枝
「まぁまぁ^^愛してるよ三枝ちゃん」ステキネマン

綺麗で素敵な三枝ちゃんへ
宣伝ついでにこの場をお借りして。
ポエムのコーナーでコメントをいただいた「夕の凪」完成いたしました。
ご覧(お聴き)いただければ幸いです。
https://youtu.be/yXfroot2Ta8

P358のはつ恋 すごくしなやかですご~くよかったよ~

dagg2

'15年9月9日 13:10

素敵なおじさま・ステキネマンへ

どうぞどうぞ、私のこのページは書いた者勝ち・打ち込み者勝ちになっておりますので・・
うちの優月姉さまなどは、もうステキネマンにメロメロなんですよ?
ステキネマンのメロだけかと思っていたら、動画を載せちゃったんですね。
ステキネマンは美声で顔も二枚目で登場させたつもりだったのに、ばれてしまいましたが、そこは物書きの端くれ、どこかの通りすがりの『酔っぱらいのおじさん』に歌唱を頼んだことにしておきますので・・
そうしないと、話が進まなくなり〼。

☆どこの誰だか知らないけれど 呼べばすぐ来るステキネマン

☆月光仮面に七色仮面、オカメ・ヒョットコ・般若の面にステキネマン
☆秋祭りの定番のお面、昭和を代表するお面を取り揃えてみました。

「夕の凪」の歌唱はやはりひめこ姉さん、イントロはやや長めにして、ひめこ姉さんのややハスキーな声がとてもよかったですが、この詞を描いたステキネマンこと、かんじんさんの人気もうなぎ昇り・・・
ゴールデンコンビは不滅です。

ステキネマンのおじさま、いつもありがとうござい〼。
夕の凪を聴きながらの打ち込みでした。
                          ~dagg

pito

'15年11月2日 22:02

こんばんわ、daggさん。

古代史が好きなので、P370興味深く読ませて貰いました。
太陽神が女性というのは、世界の神話の中でも珍しいと聞いたことがあります。そして文章が柔らかくてすごく読みやすいです。これを読んで記紀神話に興味を持たれるかたも多いのではないでしょうか。

リハビリ中とのこと。体調は大丈夫なのでしょうか?
心配しています。

dagg2

'15年11月3日 18:27

pitoさん、こんばんわです。

いつも覗いて頂き、ありがとうネ。
これは図書館通いをしてる時に、頭をリラックスするつもりで幼児絵本を見ていて、それに肉付けをして行った物になり〼。
どう言う訳か「夜空の星」ずいてしまって、神話の世界の中にもに入り込んでしまいました・・
調べて行くと、日本神話の中にも素敵な神話があることを発見。
日本は『神の国』なのであって当然かも知れないけど「因幡の白うさぎ」もしかり、いろいろな神様が出てきます。

体調はイマイチだったのですが、べったら市の時に首が痛くなりパンクしてしまい、3度目の頸椎ブロック施術を今回も3度ほど受けました。
それにしても痛い痛いブロック注射なんですよ・・
pitoさんは痛いの平気な方?
私は痛いのとメンズはダメなんよ~
これが最後のブロックだと思って受けましたが、万が一再発した時は替わってね・・
看護はチャンとしますから大丈夫なはず?・・ヨ・・

pitoさん、いつもありがとうね。
                          友・dagg

優月

'15年11月20日 00:42

dagg様

お久しぶりぶりですぅ。(*≧v≦)
なんてね。じっくーり読ませていただきました。
クスクスとしてしもーたぢゃないかい(笑)

さすがです。♡
やっぱり素敵な優しい賢きdagg様ですね

わたしは、実は、dagg様に
恋煩いかも。。

あ、いけないわ
同性だったわ(*≧v≦)
早く気がついて良かったわ。

ステキネマンの歌が、、蘇ってきてしまったわ

とても楽しく読ませていただきました。
続き楽しみにしてます。

なかなかコメント来れなくてごめんなさい。
でもここに来て良かったです。(*^^*)

Good night.
私も眠くなってちゃったので、、

優月

dagg2

'15年11月20日 22:00

優月姉さま、こんばんわ。

舎妹の旅人たちは手分けをして『日本3名瀑(さんめいばく・袋田の滝・華厳の滝・那智の滝)と紅葉』の旅をしているんです。私も那智には行きたかったのですが、やっと良くなった頚椎症もありますので、今回の旅は舎妹にまかせました・・

旅先の旅館で会社の方にペラを送り、次の日の予定を組んで1日が終わるのですが、独り寂しい時間をこのサイトの”詩のコーナー”には相当お世話になっていました。
当時からの友である(karelからpitoさんにハンドルネームを替えた友)pitoさんとはメッセのやり取りを良くしてたもんでした・・
当時から私は紀行文の”四方山話系”がメーンでしたが、時たま描くポエム恋詩が多かったかも知れません。
叙情詩から叙景詩も描いてきましたが、メーンは恋詩と紀行文が主でした。
最近このサイトも、時代の波かユーザーの方々が変わったのかは?マークで、変わりつつあるサイトになって来てるかも知れませんが、それも「可」なんでしょうね・・
優月姉さま・エスと知り合えることも出来、このサイトには感謝しています。
以前と比べれば、このサイトに来る頻度はグッと減りましたが、ここに来れば誰かに逢えるわ・・
そんな感じでこのサイトに寄らせてもらっています。

姉さま、これからもよろしくネ・・
                          ~dagg

かんじん

'16年3月23日 12:02

☆♪ 祝 〜  ♪  (^-^)○  福 ☆  祝  ◎ 福♪  (^-^)○  福
♪ ☆   祝  祝° 福  ,”♪ ♪  (^-^)○  福  ♪    祝   ♪
 福   ☆  ♪  祝 ♪  (^-^)○  福 祝   ♪  (^-^) ☆ 。
♪♪ ☆   ° 祝  ☆ ,”♪   ♪  (^-^)○  福福 ☆  ♪  祝  ♪
やったね(^-^)イエイ! ♂2がいいみたいだけど(^-^)
♂1♀1も楽しくっていいよ~きっと(^-^)
♀2だったら約20年後には美女がふたり・・どうしよう^^イエイ
☆  (^-^)○  福 ☆  祝  ◎ 福♪ 祝 〜  ♪福   ☆  ♪  祝
祝° 福  ,”♪   ♪    祝   ♪♪ ☆   祝福   ☆  ♪  祝
祝  祝   ♪  (^-^) ☆ 。 福 福   ☆  ♪  祝  ☆  ♪ 
☆ ,”♪   福 ☆  ♪ 福   ☆  ♪  祝 祝  ♪♪♪ ☆   °祝 ☆

dagg2

'16年3月24日 23:31

ステキネマンのおじさま・こんばんわ。

私は♀×2より、♂×2を望んでい〼。
私の家の家族は3人とも♀でしたから、私の家族は絶対に♂で独りは3代目の医師になってもらい、もう独りはプロゴルファーで稼いでもらうの?
golfは小学校に上がると同時に、私のgolf英才教育が始まり〼。

                    ~dagg

Taka.

'17年5月10日 00:25

この小説(ノベル)を評価しました:素敵

dagg2さんへ。

やはり、小説は読み慣れていないので、
すぐに集中力が落ちてしまいます。
でも、堅苦しくなく優しいので、こんなボクでも、
ゆっくりと時間をかければ読めそうです!

小説を書ける方の頭の中は、どうなっているのか覗いてみたいです。
ボクには、到底、無理なことですから。。。
やはり、あなた様は博識で素敵な方ですね^^
ボクには、拙い詩を描くので精一杯ですよーー!

あなた様と、お近づきになれて( なれてない?)とても嬉しいです。
小説は、ゆっくりと読ませていただきますねっ!

早く入院生活から解放されることを、お祈り致します!
お邪魔しましたぁー^_−☆

dagg2

'17年5月10日 14:59

Taka兄上さま

毎日(日曜もよぉ~)10時頃から酸素マスクを付けての点滴200㏄を2時間強をかけて落とされています。点滴終了後も30分ほど酸素マスクを付けていないと息苦しくなり〼。

maybe 癌ではないはず must be ね・・

兄上さまには詩の構成と編集の仕方を教えてあげるからネェ~

感謝されるか?
嫌われて、無視されるか?
きっと感謝されるはず!→maybe

Good Luck(この時の訳は≪頑張って≫です)

                   ~舎妹/dagg

Taka.

'17年5月10日 16:22

酸素マスクと点滴ですか。。。
これは本当なのでしょうか? だとすれば大変ですねぇー。

詩の構成と編集ですか。
確かに、ボクは自己流なので、勉強したいですね。
でも、最初に云っておきますが、
飲み込みが遅いので、イライラさせてしまうかもですが、
よろしくお願い申し上げます!

dagg2

'17年5月12日 00:06

Taka.兄へ

こんばんわ。

本当ヨォ~
肺の病気はくるしいですよ・・
私はこの年になっても、タバコなんか1度も吸ったことがないのに!
なんで、こんな可憐な?妹が肺の病にかかったのか・・訳が判らない。
お兄ちゃんの血液型はB型でしょう。
うっとこもB型だからね!でもね、プラセンタを打ってたから血液はあげられないけど、何か会った時は1番に頂戴ね・・
お・ね・が・い・だからねぇ~

         ~純情可憐な妹/dagg

Taka.

'17年6月3日 22:16

daggちゃんへ。

この度は素敵なコラボをしてくださり ありがとうございました!
とてもとても 光栄です。

ところで 詩を投稿するのはやめるのかな?
でも 『 詩を書く時間があれば子供と遊んでるほうがいい。』
とても素敵だと思いました。
正直 daggさんがこのサイトから離れてゆくのは寂しいですが
daggちゃんを また惚れなおしました。
子育てを頑張ってくださいねぇー。

今回は 本当にありがとうございました^_−☆

dagg2

'17年6月7日 01:19

Taka.兄上さま

詩には『連』詞には『節』があり〼。
作詞とは・・曲が付いて歌唱されて初めて作詞になるんですって(阿木燿子・談
このサイトに来ている作詞関係の方の9割ぐらいの方は、作詞ではなく作詩をしています。音楽と関係ないことばかりですが、時たま曲を付けてくれる方がいて歌唱が付くときがあり〼。
この方はラッキーな方かも?しれませんね?

作詩とは・・口承という形で、読まれた時点で完成になり、音楽とは関係ありません。(阿木燿子・談

このサイトの中でもただの散文の作文定型詩なのに定型詩ではなく叙事詩と言うあり様・・
あなたのは100%の散文で100%の定型詩ですと教えてあげたかった。

Taka.兄は、このまま、何も気にせず自由に心置きなくポエムを描いていって下さい。
兄上さまのポエムには『華』があると感じてる女が独りいることも忘れないでねぇ~
                         ~dagg

Taka.

'17年6月7日 04:45

素敵なladyの妹へ。

何気に開いて見たらコメントがあったので覗いてみました。

ボクは、詩や歌詞などのことを、あまり深く考えていません。
ただ、ひとつだけ云わせていただければ
『 詠み手の心に響き、心を震わす詩が描きたい 』それだけです。
でも、そんなに壮大なる詩を描ける訳もなく、くすぶっています。

daggちゃんに、『 華 』があると云ってもらえて、すごく嬉しいです!
daggちゃんの云う、文法などは正直、よく分からないけど
私は、私のままで、さっき話した夢を叶えたいです。
いつも支えてくれて、本当にありがとう! 感謝感謝ですよー^_^

ところで、体調の方はどうなのかな?
旦那さんが側にいてくれるから大丈夫だろうけど
子供と遊びすぎて、体調を崩さないでくださいねぇー。

ボクの詩に最高に嬉しいお言葉をくださり、とても光栄です。
どうもありがとうございました!


退院が嬉しすぎる兄より。

dagg2

'17年6月9日 10:42

Taka.兄上さまには辛口の華のお江戸の若頭なんです。

いまスランプなんでしょう?
書き続けるしか克服法はないかもねぇ~

気晴らしに、映画を観に行ったり・ゲーセンに行ったりしてもその時だけ、机に座りノートやPCを前にすると言葉が出てこない、いいフレーズが思い浮かばない・・

たくさん悩んでください。

ある時の恋心で悩んでいた時のように・・
素晴しい詩をUPしていって下さい。

                        ~舎妹/dagg


Taka.

'17年7月7日 17:49

☆杜の都・仙台青葉祭り☆

詠ませていただきました。
仙台に住んでいたにも関わらず、知らないことだらけだね。
しかし、何時もながら素晴らしい講釈だねぇー。
日本で知らないことはないのでは?
相変わらずの博識ぶりに完敗です。どうもありがとうねぇー。

dagg2

'17年7月7日 18:15

読んで頂けましたか・・

地元の新聞にも載ったcolumnだったのですよぉ~

そうなんです、Taka.兄の知ってる浜田山のイイ女は、あげまん だったのです。
女性writerで紀行物・紀行物からの四方山話にかけての≪筆さばき≫は業界でも認知されつつあります??

かんじん

'17年8月8日 12:55

今、心斎橋でたこ焼き食ってます。(マジ(^o^))

単勝
15カシワカチドキカンジン
100円

dagg2

'17年8月10日 10:10

愛しのかんさま

こんにちわ。
残念でしたねぇ~
ハナ差で2着になりました。

心斎橋は ”レコ” とお出かけしてたのですか?
竹ちゃん一行が12日から16日まで5泊6日京で過ごします。
義父は金閣さん・龍安寺に仁和寺(にんなじ)だけは行きたいそうなんです・・
講釈師が付いて行かないと話になりませんので13日か14日に行こうと思っています。

かんじんさんて「鞭(むち)つかいも、上手だったのですね?」

                         ~dagg

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